ウインドウズXPからの買替なら横浜パートナーズで!

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平成26年度の税制改正で少額減価償却資産の損金算入制度が延長されています。 

中小企業者について30万円未満の器具備品などを購入した場合に一度に経費処理ができるという特例となります。 

この制度を使って4月にサポートが終了したウインドウズXPの買い替えをしてください…というのが当社からのお願いとなります。

ウインドウズXPのサポートが終了するとまだ使える状態であったとしても様々な不具合が想定されるようです。 

特にインターネットに接続している場合には、情報漏えいや遠隔操作だけではなく、第三者に攻撃する場合に踏み台にされて被害を拡大する片棒を担がされる可能性もあります。 

確かにXPの後で発売されたウインドウズVISTAはあまり評判がよくなく、重くなる傾向もありXPに根強い支持があるのも事実です。 

ただ、ウインドウズ7や8になるとVISTAにあったそのような悪評は払しょくされて快適に作業ができます。 

買い替えをする場合にこの一括損金の特例を使えば比較的少ない負担であらたなOSへの移行ができるかもしれません。 

当社でも、東芝製、富士通製のパソコンの購入のお手伝いをしています。 この機会に買い替えをご検討の方は是非、当社までご相談ください。

特売…とまではいかないかもしれませんが値ごろ感のあるパソコンのご紹介もできますし、保守やセットアップ等をセットで申し込むことも可能です。

財務データの移行のお手伝いもさせていただきます。